Edge of the forest

    大きなくぬぎの木の下で暮らし、ちょっと気になったことの記録や思ったことを

    猫2匹用のキャリーバッグ

    猫2匹の入るキャリーバッグを作るニャン’sの通勤用キャリーバッグを作りました。(*^_^*)2匹分のハードキャーリーケースだと両手が塞がってしまうので、2匹が一緒に入れて、肩から担げるソフトキャリーバッグを作りました。猫は4.8kgと4.6kgなので、かなり大きく作りました。幅50㎝×奥行30㎝×高さ30㎝の上ファスナー開閉式。ニャン’sが入るとこんな感じ。見ると小さそうだけど、ちょうどゴロンと寝ころべる大きさでした。下の...
    可愛い2匹の猫の里親になりました。2017年11月13日月曜日 可愛い猫の里親になりました。車で高速道路を使い、片道約5時間かけてお迎えに行きました。家に着いたのは次の日14日火曜日の深夜2時!長旅と、初めての場所におっかなびっくりの2匹・・・。ノルウェージャンフォレストの『みつまめ』と、ラグドールの『もみじ』です。2匹とも3歳の女の子です。まずは寝て、起きてから早速、爪を切りました。爪ヤスリがけ中のニャン’s。...
    スパーレジンポリッシュやウルトラディープシャインを使用した後、綿布で拭き取った後の磨き上げに使う艶出し専用高品位クロスハイディニッションワックスを買うと、セットで付いてくるし、単品でも買えるクロス。"シミやむらの無い、深い艶のある完璧な仕上がりを与える"とある。また、ホコリ取りとしても使える。が!!!注意!クロスを洗う時、水が真っ赤に!使っているとやっぱり汚れるので、洗う。すると・・・なんか色が出て...

    月桂樹 laurel

    月桂樹 ローリエ ローレル 月桂樹のハーブとしての特徴月桂樹(げっけいじゅ)は、ローリエ、ローレル、ベイリーフなどとも呼ばれ、食用、薬用として使われ、煮込み料理などの香辛料として親しまれている。 月桂樹に含まれる精油には、整腸、食欲増進、消化促進の作用がある。 データ学名:Laurus nobilis 英名:laurel 科名:クスノキ科 原産地:地中海沿岸 特徴:常緑高木 雌雄異株 性質陽・温・乾 成分シネ...
    秋バージョン!保湿ケアオイルを作ろう!涼しくなり、ホッと油断していると‼今度は乾燥が気になるこの時期。今度は保湿を重視したスペシャルオイル!!!髭剃り負けにもいいかも⁉万能⁉スペシャルオイルうちの主人は春からずっとオイルが気に入って使い続けている。初夏の日焼けケアオイル - ハーブ・アロマ・手作り化粧品日焼けケアオイル第2弾  - ハーブ・アロマ・手作り化粧品オイルを使う前は、肌が弱くて髭を剃るとカミソリ負...

    エキナセア Echinacea

    エキナセアエキナセアのハーブとしての特徴エキナセアはムラサキバレンギクともパープルコーンフラワーとも呼ばれる。弱った免疫力を強化し、病気に対する抵抗力を高める働きがある。アメリカ先住民では蛇の咬みキズ、熱病、治りにくい古傷の治療などに使われていた。データ学名:Echinacea angustifoliaDC. Echinacea purpurea L.英名:Echinacea科名:キク科属名:エキナセア属原産地:北アメリカ特徴:多年草 50~60㎝性質...
    おいしい苦味のコーヒーういろうエスプレッソで作る♪ういろう!!!モチモチっとして、癖になる苦味♪自分で作るので甘さも自分の好みにできるのでおススメ!コーヒーういろうの作り方材料ちょっと多めの分量(半分でもいいかも・・・)小麦粉 強力粉 (TYPE ER) 200g  薄力粉でも。強力粉の方がモッチリ感UP 砂糖 てんさいグラニュー糖 180g  お好きな砂糖で…。エスプレッソ 600㏄濃い目のコーヒーでも。作り方エスプ...
    変速ショックの改善対策にマキシマムドライブEXをつけてみたフィアット500はちょっとミッションが・・・。 なところがある。前の関連記事FIAT500シフトチェンジのショック - I💛FIAT5001台前のフィアット500 1.2POPは、ミッションの変速ショックが酷く、1年のうち3か月は入院してました...。ディーラーでも直せないので、結局買い替えるという決断を。そして、次の車は、限定車。ラウンジの1.2です。ツインエアーではないのが...
    ニホンミツバチの蜜蝋って?市販しているほとんどのハチミツや蜜蝋は西洋ミツバチのもので、ニホンミツバチのハチミツや蜜蝋は今では貴重なもの。ニホンミツバチは性格もおとなしく、樹木の花蜜を集め、そのハチミツは古来より滋養の高い『幻の百花蜜』とも呼ばれるほど。それなら手作り化粧品クリームもニホンミツバチの蜜蝋を使った方がいいのではないかと・・・。でも、何が違うの???蜜蝋(みつろう)って?英名:Beeswax(び...
    ハーブの利用法『煎剤』煎剤 Decoction一般的に煎じ茶と呼ばれる。ハーブの熱に破壊されにくい成分や浸剤では浸出しにくい有効成分を得る方法。より濃く抽出することができる方法。使用部分は、根・樹皮・種・実などの堅い部分を使用し、芳香成分は主成分のハーブには向かない。煎剤の作り方【作り方】4回分(200㎖)ドライハーブ10g鍋、ポットなどにハーブと水250㎖入れる。火にかけ、沸騰したら弱火で15分~1時間煮込む。...
    ハーブの利用法『浸剤』浸剤 Infusionハーブティーと一般的に呼ばれているもので、手軽にハーブを利用することができる。この方法は、香りや色合いを楽しむことができ、ハーブの水溶性の有効成分を得ることができる。花や葉など柔らかい部分を使用するが、浸剤には「温浸剤」と「冷浸剤」がある。温浸剤 Hot Infusion熱湯を用いて作る浸剤。発汗作用などを求めるときに用いる方法。【作り方】1回分(200㎖)ドライハーブ1~3g...

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